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Disks moving in a square grid trace out an interesting pattern as they pass over a rotating wheel. Some traces appear to go towards the centre only to be flung back out, in some cases forming a sharp corner. A few of the traces form loops, as if there was also a force acting sideways rather than outwards. This demonstrates how the Centrifugal and Coriolis ‘forces’ appear to affect the motion of objects in a rotating frame. [making of video (new)] [more] [code]
こんにゃくメモからリブログされた。リアクションが9件
そのほかに寄せられた疑問として「先生は0.5ppb以下の臭素酸カリウムが絶対発がんに関係しないと言い切れるか」という問い掛けがあった。科学に携わる者として「絶対」という言葉は禁忌であるので、100%とは言い切れないかもしれないが、限りなくゼロであるとは言い切れる。それは、近年の研究において発がん物質には閾値がないという見解が崩れているからである。
まだ、多くの研究者とまでは言えないが、発がん物質がある濃度以下になると全くその前兆的反応すらなくなることが証明されている。そして、実際の長期投与で動物実験ではあるが証明されている。その実験は臭素酸カリウムにおいてもすでに報告があり、0.5ppbでは何も起こらないことが証明されている。ちなみに、以前の原稿にも記したが日本の水道水では臭素酸は10ppb以下が許容値であり、米国のパンは20ppbまでの残留が認められている。
以上、7、8月に書かせて頂いた内容と今回の調査結果から、臭素酸カリウムが入っていたとしても0.5ppb以下でカビの生えないパンは、逆にすぐにカビの生えるパンに比較してはるかに安全なパンと結論付けることができる。(鈴鹿医療科学大学保健衛生学部医療栄養学科教授 長村洋一)
出典: foocom.net
HighlandValleyからリブログされた。リアクションが47件
日本海軍市丸海軍少将がフランクリン・ルーズベルト君に、この手紙を送ります。 この戦いが終わるに当たって、私はあなたに一言を告げることがあります。
ペリー提督の下田入港を機として、日本が世界と国交を結ぶようになって百余年が間、日本の歩みというものは至極難儀を極め、自らが望んでいるわけでもなく日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、満州事変、支那事変と経験し、不幸なことに貴国と交戦するにまで至ったのです。
これについてあなたがたは日本の戦争に対し、或いは好戦的で残虐な国民であると、或いは黄色人種の跋扈だとか、或いは軍閥の専断によると言われますが、これはとんでもなく的外れであります。
あなたがたは真珠湾の不意打ちを唯一つの対日戦争に対する宣伝資料としているようですが、日本が自滅から逃れるため、このような戦争を始めるところまで追い詰めらた事情は、あなたがたが最もよく存じているところではないでしょうか。
おそれ多くも日本の天皇陛下は、皇祖皇宗建国の大みことのりに明らかであるように、養正(正義)、重暉(明智)、積慶(仁慈)を三綱とする八紘一宇という言葉で表現される国家統治計画に基づいて、地球上のあらゆる人々はその自らの分に従って『その生まれた土地においてその生を享受する』このような恒久的世界平和の確立を唯一の念願とされているに他なりません。
このことはかつて、「四方の海 皆はらからと思ふ世に など波風の立ちさわぐらむ」という明治天皇の御製に言われていることと同じであります。
これを聞き、あなたの叔父であるセオドア・ルーズベルト閣下が感嘆したことをあななたも良く知っていることでしょう。我々日本人にはいろいろな階級の人がおりますが、つまるところ彼らは色々な職業につきながら、この天業を助けるために生きているのです。
我々軍人もまた、戦争という生業でこの天業を広く推し進める助けをさせて頂いております。
今の我々は、あなた方の物量を誇る航空戦力や艦砲射撃に対して圧されている状況にありますが、 精神的には充実しており、士気はますます高揚し、歓喜に溢れているのです。これが天業を助ける信念に燃える日本国民の共通の心理でありますが、あなたやチャーチル殿には理解できないかもしれません。
あなた方の精神的な弱さを悲しく思い、一言書かせていただきます。
あなた方の立ち振る舞いをみると、白人とくにアングロサクソンによって世界の利益を独り占めにしようとし、その野望の為に有色人種を奴隷としてきたではありませんか。
好計を弄して有色人種を騙すといういわゆる悪意のもとの「善政」によってかれらから考える力を奪い、無力にしてきたのです。
近世になって日本があなた方の野望に抵抗して、有色人種とくに東洋民族としてあなた方の束縛から解放を試みましたが、 あなた方は日本の真意を少しも理解しようとはせず、ひたすら有害な存在であるとして、かつては友邦であったはずの日本人を野蛮人として、公然と日本人種の絶滅を口々にするようになったのです。どうして神意に背くのでしょうか。
大東亜戦争により、いわゆる大東亜共栄圏が成立すれば、それぞれ各地の民族が善政を行い、 そしてあなた方がこれを破壊しなければ、全世界が恒久的平和を実現するのも決して遠くはないのです。
あなた方白人はすでに充分な繁栄を遂げているのにも満足せず、数百年来あなた方の搾取から逃れようとする哀れな人類の希望の芽を、どうして若葉のときに摘み取ってしまうのですか。
ただ単純に東洋のものを東洋に帰すということに過ぎないのです。
あなた方白人はどうしてそうも貪欲で狭量なのでしょうか。 大東亜共栄圏はあなた方の存在を少しも否定しません。
むしろ、世界平和の一翼として、世界人類の安寧幸福を保障するということに日本天皇陛下の神意があるということを理解できる雅量をあなた方に望んでいるのです。ひるがえって欧州の情勢をみても、相互の無理解が原因で人々が闘争することがいかに悲惨であるか、痛嘆せざるを得ません。
今ここでヒトラー総統の行動についての是非を云々することはつつしみますが、彼が第二次世界大戦を引き起こした原因は、一次大戦終結のとき、その開戦の責任一切を敗戦国であるドイツ一国にかぶせ、極端な圧迫をするあなた方の戦後処置に対する反動であることを看過できません。
あなた方がいかに善戦してヒトラー総統を倒したとしても、どうやってスターリンを首領とするソビエトと協調するつもりでしょうか。
おおよそ世界が強者の独占するものであるならば、永久に闘争を繰り返し、遂に界人類に安寧幸福の日は来ることはないでしょう。
あなた方は今、世界制覇の野望を一応は実現しようとしております。あなた方も得意になっているのでしょう。
しかしながら、あなたの先輩であるウィルソン大統領は、そういった得意の絶頂のときに失脚したのです。願わくば、わたしの言外の意を汲んでいただき、その轍を踏むことがないように。
市丸海軍少将
出典: rupazo
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127:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/09/01(木) 11:21:20.08 ID:IV69ihZ+0
これって美味しいから受賞とかじゃなくて、ただの品質管理の審査だよな
金払って一定の審査基準満たしてればだれでも賞もらえるし128:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/09/01(木) 11:21:45.05 ID:heNx5or+O
おまえらマジで知らんのか。モンドセレクションは成分表示と実際の成分の分量の誤差が何%以内なら金賞って基準だぞ。味は関係ないから石鹸でもいい
出典: rabbitboy
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姉がいる男のひとはモテるんですよね、わがままな女の人の扱い方わかってるから、そんで弟いる女の人はモテないんですよね、男の人が自分のゆうこと聞いて当たり前っていう心があるからっていう話してました
出典: twitter.com
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消費税というのは、消費に対する罰税でしょ。
出典: katoyuu
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1950年頃、天才チューリングは、今我々が考えているのと同じ疑問を持った。「動物の体の構造や模様は、どうやってできるのだろうか?卵にはそんな空間的パターンはないのに、、、、」
自然の観察や化学の実験が趣味だったチューリングは、いろいろな動植物を観察し、ある特徴に気づく。模様や体の構造の多くは「等間隔の繰り返しパターン」である、と。数学や物理で「等間隔の繰り返しパターン」といったら、それはすなわち「波」の事である。
「波」と「生物の形」。
通常なら、そんなものが結びつくとは思わないのが、まともな大人ってもんです。でも、チューリングは天才だったので思いついてしまった。しかも、どうやって波ができるかという原理のおまけ付きで。
波紋の原理を数学で解明
チューリングは、生物の中でできる波は化学反応がベースになるはず、と予想した。下図が彼の考えた、化学反応の組み合わせによる波形成の原理。登場するのは、わずか2種類の化学物質、活性化因子と抑制因子と呼ばれる仮想上の物質である。
Turing波形成の原理(活性化因子、抑制因子のネーミングは、後にマインハルトによる)
活性化因子は、自分自身の合成を促進し、さらに抑制因子の合成も促進する。一方、抑制因子は、活性化因子の合成を止める。このネットワークを、先ほどと同じように2つの部分に分けると、下図のようになる。左の回路は、活性化と抑制の組み合わせなので、ネガティブフィードバック、右は自分自身による活性化なのでポジティブフィードバック、である。
通常の化学反応を想定しているので、反応そのものはごく近傍でしか起きないが、その代わり、各因子(分子)が拡散することで、周囲に影響が伝わる。ここで、活性化因子の拡散速度が小さく、抑制因子の拡散速度が大きい、とするとどうだろうか?そのとおり。左のネガティブフィードバック回路は遠距離で働き、右のポジティブフィードバック回路は近距離で、という組み合わせになり、色素細胞の制御構造ネットワークと全く同じになるのです。制御構造が同じなのだから当然、起きる現象も、もちろん同じはず。
チューリングのモデルには、細胞の生死とか、伝わる距離の異なる相互作用とか、複雑な物が一切ないので、物理現象として記述しやすい。例えば、チューリングのオリジナルのモデル式は以下のようになっている。
Turingのオリジナルの波を作る方程式
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チューリングは、この微分方程式を解き、パラメータの値を適当に定めれば、波のパターンが生じることを証明した。
出典: memerelics
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